喋る猫 vs 猫に英語

テレビで喋る猫を見た。嘘だろーと半信半疑。

飼い主のお母さんが話しかけると、餌に夢中になって

食べてた茶トラの猫ちゃんが「まぐろうまい」と

喋った。気のせいではと思っていたらもう一度

「まぐろうまい」といった。

本当に喋れるんだ。かなり練習したのかな。

そういえば、拾ってきたばかりの頃覚えさせようと

はなちゃんに話しかけてたのを思い出した。

それも英語で。(笑)

何故英語なのか。理由は、犬には英語でしつけた方が良い

というのを聞いたからだ。(でもはなちゃんは猫なのに)

試しに、待てを「ウェイト」、おいでを「カム」等と

教え込んだ。初めは人のことばが理解できないでいたようだ

が、ウェイトには反応するようになった。

ごはんのおあずけの意味でウェイトと使っていたのだが、

食べることについては食い意地があるみたいで☆彡

さらに日本語で「ごはん」ときくと、喉をゴロゴロと鳴らす

ようになった。

食べ物に関連付けて教えたらもっと覚えられたかもしれないが、

試しにやってみる価値あるかも。

ちなみに知り合いの猫ちゃんは「かつぶし」ときくと

「ピクッ」と反応するそうだ。
posted by nekoかわいがり at 00:42 | 日記
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。